FC2ブログ
2014 07 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2014 09

【レパードS】アスカノロマン、1000万特別快勝の勢いでダート界新星へ

kage

2014/08/06 (Wed)

8/10(日)新潟メインはレパードSです!

<8/6 スポーツ報知より>
3歳馬によるレパードS・G3(10日、新潟・ダート1800メートル)に出走するアスカノロマンは、古馬相手の濃尾特別(1000万)を快勝しての参戦。昨年の覇者インカンテーションと同じローテーションで、一気に重賞制覇といくか。また、ノースショアビーチは、これまでの5回のうち3勝しているジャパンダートダービー組。G1を経験した強みを味方にタイトルを狙う。
 勢力図を塗り替えるだけの力を秘めている。昨年の覇者インカンテーションと同じ濃尾特別(1000万)を制したアスカノロマンが、同じ道筋をたどって初タイトルに照準を合わせた。「メンバーは強いですが、いい勝負できると思いますよ」。初の重賞挑戦にも、手綱を執る太宰は期待をにじませる。
 デビューから芝を3戦使って〈4〉〈12〉〈14〉着。ひと息入れてダートに転向した未勝利戦で、先行して6馬身差の圧勝を演じた。「芝で乗ったことはないですが、ダート適性が高い。ゲートが速くて、いい位置をスッと取れます」と太宰はセールスポイントを挙げた。芝では行き脚がつかなかったが、ダートでは先行して6戦3勝、2着2回と安定した成績を残している。
 2走前の鳳雛Sでは、のちにジャパンダートダービーを勝つカゼノコの2着。前走の濃尾特別では古馬と初対戦ながら、1600万で3着が2度あるキクノソルを2馬身半突き放した。「2番手でも砂をかぶらず運べましたしね。強い内容でした。スムーズに運べば逃げなくても大丈夫」と太宰は手応えをつかんでいる。
 川村厩舎は派手な時計を出さないが、1週前はCウッドチップコースで7ハロンからいっぱいに追って96秒8―12秒9と入念。「いつもは1週前追い切りで最後バテるが、ラストまでしっかり動いていた。涼しい時間に乗って、暑さもこたえていない」と釘田助手。勢いを増すアグネスデジタル産駒が、混戦の3歳ダート界の新星となるかもしれない。(



競馬予想D 他の競馬予想も見る




複勝率90%超えの予想

3レースに1度以上、3連複に絡む馬を教えます

2年間黒字になった3連複の買い方を素人が発見!

「6番人気以下」の馬を見極める目を養えば競馬は勝てる!

恋暦占術

やっと見つけた本物の競馬関係者が知る情報で稼ぐ方法

本日のお品書き

地方競馬でうまく利益を出すための予想配信

【クイーンS】キャトルフィーユ、レコードで重賞初制覇

kage

2014/08/06 (Wed)

1番人気スマートレイアーは脚質的に厳しかったでしょうかね・・・
この馬は開催後半のレースで「買い」が正解かもしれません。

<8/3スポーツニッポンより>
 「第62回クイーンS」(G3、芝・1800メートル・晴・良)は3日、札幌競馬11Rで行われ、福永騎手騎乗の2番人気、キャトルフィーユ(牝5=角居厩舎、父ディープインパクト、母ワンフォーローズ)が、直線抜け出して優勝した。勝ち時計は1分45秒7でレコード勝ちだった。
 スタートよく飛び出した中位人気のオツウが、果敢に先頭を奪い3馬身、4馬身と差を広げてレースを引っ張った。2番手以下は、人気上位のケイアイエレガントや、サンシャインなどが続き、1番人気のスマートレイアー、3番人気のディアデラマドレは最後方からレースを進めた。
 オツウのリードは4コーナーまで。早いペースでレースが進んだため、先行勢は直線に入って総崩れ。後続馬がグングン追い上げた。直線中ほどで、まずキャトルフィーユが抜け出して逃げ込みにかかる。そこを外からスマートレイアーが詰め寄り、内からアロマティコが迫り、3頭がハナヅラをそろえてゴール。かろうじてキャトルフィーユがしのぎ切った。
 ハナ差の2着はアロマティコ、そこからクビ差の3着はスマートレイアーだった。
 キャトルフィーユはここ1年、重賞で2着が多かったが待望の初制覇。これで通算20戦4勝となった。



複勝率90%超えの予想

3レースに1度以上、3連複に絡む馬を教えます

2年間黒字になった3連複の買い方を素人が発見!

「6番人気以下」の馬を見極める目を養えば競馬は勝てる!

恋暦占術

やっと見つけた本物の競馬関係者が知る情報で稼ぐ方法

本日のお品書き

地方競馬でうまく利益を出すための予想配信