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100万馬券も獲れます!

kage

2014/06/17 (Tue)

この考え方で馬券アプローチすれば100万馬券獲得も夢ではありません!
  ⇒ 素人が考えた高配当馬券が獲れる軸馬抽出法

  ※6/15(日)阪神6R(以下参照)レース選択では、「区分5」(=1番人気4メドウが
    2000mの持ち時計5位のため)に当たります
  ※軸は前走2000芝時計1位の7デルマ
  ※問題はヒモに超人気薄16ピースを入れれるかどうかですが、「ここは荒れる!」と
    直感し、手広くいけば3連単122万馬券も夢ではないです!

20140615阪神6R







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重賞馬券回顧(6/15エプソムカップ)

kage

2014/06/17 (Tue)

前走新潟大賞典で最先着の13マジェスティが1番人気でしたが、そのレースの
上位馬のタイム差が僅差であり、荒れる要素あり、と考えました。
ならばどれが狙いか?悩んだ挙句、2頭の複勝を買ってみましたが結果ハズレ・・・
10タマモは4着と惜しかったですが、一押し欠きましたね。馬券持っててイライラする
ほど最後のひと踏ん張りが利かず、59キロの4ダークに競り負けた格好です。。。
複勝勝ったもう1頭、7ゴールデンですが、後から考えたらこれは失敗でした(笑)。
8Rの500万マイル戦でも逃げ切りがあり、開催進んでも今の東京の馬場は内目有利
な感じですので、追い込み馬でしかも牝馬のこの馬はきつかったようです・・・。まったく
見せ場なし。

勝ったディサイファですが、近2走関西での出走がよかったのか?ローカルの新潟経由
の馬より、参戦レベルのレースが上だったということですかね。
2着マイネルも力ありますね。「速い追い切り不足」と競馬ブックに書いてあり、完調手前
と判断してましたが走られてしまいました。
3着ダークシャドウは59キロながら見事な復活ですね。2011年秋の天皇賞を4歳で
2着した馬で、そのレースではあのブエナビスタ(4着)に先着した実績がありますから、
もうひと花咲かせそうな予感です。

20140615東京11R-1
20140615東京11R-2
20140615東京11R




<6/16 スポーツニッポンより>
【エプソムC】ディサイファ初重賞制覇 遅咲きの良血ついに開花!
 期待の良血馬がついに開花の時を迎えた。「第31回エプソムC」が15日、東京競馬場で行われた。2番人気に推されたディサイファが、マイネルラクリマとの追い比べを制し初重賞制覇。小島太師はミッドサマーフェアで制した12年フローラS以来、通算20勝目の重賞制覇となった。
 飛躍の秋へ向けて、遅咲きの良血ディサイファが、5歳夏にしてついに重賞タイトルを手にした。
 道中はインの中団を追走。開催を重ね、東京の馬場はかなり傷んだ状態だ。だが函館から駆けつけた四位は「馬場が悪いのは分かっていたが最内枠。腹をくくった。3コーナー手前から、内ラチ沿いは馬がバランスを崩すくらい荒れていたので、支えながら走らせた」と振り返る。
 直線入り口ではタムロスカイが壁になり進路を失いかけたが、ディサイファはひるまなかった。「馬が自分から襲いかかって行った。前が空いてから、もうひと伸びしてくれた」と四位が言うように、わずかな隙間を目がけて突進。残り150メートルで先に抜け出していたマイネルラクリマと馬体を併せると、壮絶な追い比べの末、頭差かわしたところがVゴールだった。
 父はディープインパクト。厩舎の期待馬だったが、デビューを迎えたのは3歳の2月。初勝利は6月の3戦目だった。2勝目を挙げたのはさらに11カ月後。そこから3連勝を挟み、昨秋に一気にオープン入りした。「成長が遅い馬だと分かっていたので、先は急いでなかった。それでもここ(エプソムC)は前から決めていたんだ」と小島太師。狙った獲物をきっちり仕留めた。
 初重賞挑戦となった昨秋・福島記念(4着)から前走・都大路S(2着)までは、無理をさせず2カ月ずつレース間隔を空けた。「慌てずにレースを選んで、やっと手が届いた重賞。厩舎スタッフの努力。こういう勝ちは一番うれしい」と四位も頬を緩めた。
 ようやく手にした重賞タイトル。師は「夏を越せば本物になる可能性を秘めている」と手応えを感じている。札幌記念(8月24日)か毎日王冠(10月12日、東京)のどちらかを使って秋G1を目指す。昨年末、「この馬は来年、本物になるぞ」と期待を口にしていた師。その言葉通りの本格化に、期待は膨らむばかりだ。

 ◆ディサイファ 父ディープインパクト 母ミズナ(母の父ドバイミレニアム)牡5歳 美浦・小島太厩舎所属 馬主・シェイク・モハメド氏 生産者・北海道日高町ダーレー・ジャパン・ファーム 戦績22戦6勝 総獲得賞金1億5628万6000円。










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