スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

エ女王杯 こじはるちゃんの本命はどっち??

11/10の夜11時前に「ココロの扉」という3分くらいの番組が
関西テレビで放送されていました。
エ女王杯の話で元AKB48のこじはること小嶋陽菜ちゃんがこの
番組に登場し、この番組内では本命を11ディアドラと話していたの
ですが、今日買ったスポニチにはヴィブロスを本命としている・・・(笑)
こじはるちゃん、本当はどっちなの??(笑)


11/11関西版スポニチではヴィブロスを本命にしていますが・・・
エ女王スポニチ
スポンサーサイト

エリザベス女王杯の本命馬

大スポはスマートレイアー、スポニチはヴィブロスが
本命のようですが、現時点では後者が少し束を引き離しての
1番人気になってますね・・・
3月のドバイで勝っていることの評価がやはり高いんでしょうね!

エリザベス

マイルチャンピオンシップ・・・・混戦模様

<日刊スポーツより>

 今週は7週連続G1の第2弾、マイルCS。東京・松田直樹記者が、熱狂のまま終わった米大統領選をもじって「推し馬」アンケートの結果をお伝えする。「勝ち馬」1位は3歳馬ロードクエスト。2位から4位までも1票差で続き、本家同様の大混戦ムードを見せている。

 先日の米大統領選挙は全世界を巻き込んだ熱狂ぶりでした。注目の一戦という意味では、昨年最強マイラーのモーリスが勝った当レースも同じかもしれません。モーリス不在の今年は本家同様の大激戦です。ひとまず、勝ち馬の1位には3歳馬ロードクエスト(17票)が選出されました。

 NHKマイルC2着、京成杯AH優勝の実績は十分です。しかし、前哨戦の富士Sはまさかの9着。その後、同馬は初めて栗東に滞在し、調整をしています。“いったん負けることによって、勝つための新たな戦術が見えてくることがある”。これ、ドナルド・トランプ氏の名言です。「強靱(きょうじん)な差し脚はマイル戦でこそ」(千葉、80代男性)、「鬼脚がさく裂するか」(千葉、50代男性)。今回が初の京都ですが、滞在効果による末脚強化に支持が集中したようです。

 2位は僅差1票差でヤングマンパワー(16票)。「ついに本格化」(愛知、40代男性)、「強い勝ち方をする競馬が見たい」(愛知、30代男性)。前哨戦の富士S1着で評価は急上昇中。選挙直前で支持を集めまくった、トランプ氏に姿がダブります。第3の男にはミッキーアイル(15票)が入りました。個性は武器。センセーショナルな逃げ脚質には根強いファンがいるようです。

 “隠れマイラー”の支持を集めたのが中距離路線を歩んできたネオリアリズム(9票)で、穴馬1位を獲得しました。「混戦。ムーア騎手でチャンス」(東京、30代男性)。札幌記念勝ちなどの実績はありますが、今回は初のマイル戦。“経験”がないのは、次期大統領と一緒ですね。参謀を務めるムーア騎手の手腕に、期待が寄せられています。穴候補の2番手は4頭が8票、3頭が7票で並ぶなど候補乱立ですね。

【マイルCS】激戦必至!安田1、2着馬不在で混戦ムード

<11/14 スポーツニッポンより>

 今週のメインは秋の最強マイラー決定戦「第33回マイルCS」。春の安田記念の1、2着馬が不在で混戦ムード。前哨戦のスワンSを3F33秒6の切れ味で差し切ったサトノアラジンは、安田記念でも0秒2差4着と好走。悲願のG1制覇へチャンス到来だ。関屋記念、富士Sと重賞連勝中のヤングマンパワーもV候補。ミッキーアイル、フィエロ、イスラボニータ、ロードクエストなども争覇圏で激戦必至だ。



エイシンヒカリ1番人気3・9倍/天皇賞

[2016年10月29日 日刊スポーツより]

 天皇賞・秋(G1、芝2000メートル、30日=東京)の前売りオッズが29日、JRAから発表された。

 単勝1番人気は(1)エイシンヒカリで3・9倍、(8)モーリス4・1倍、(9)ルージュバック5・5倍、(3)アンビシャス6・4倍までが10倍以下。馬連は(1)(8)が10・2倍、馬単は(1)(8)が17・1倍、3連複は(1)(8)(9)が15・9倍、3連単は(1)(8)(9)が56・9倍で、それぞれ1番人気。

Template Designed by DW99

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。